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ShiftHistory

タイムシートの追跡項目に対する変更履歴を表します。API バージョン 46.0 以降で使用できます。

サポートされているコール

describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()

API バージョン 42.0 以降では delete() を有効にすることもできます。「項目履歴および項目履歴アーカイブの削除の有効化」を参照してください。

特別なアクセスルール

Field Service が組織で有効になっている必���があります。また、シフト項目の項目追跡が設定されている必要があります。

項目

項目 詳細
DataType
型
picklist
プロパティ
Filter、Group、Nillable、Restricted picklist、Sort
説明
変更された項目のデータ型。
Field
型
picklist
プロパティ
Filter、Group、Restricted picklist、Sort
説明
変更された項目の名前。
NewValue
型
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更された項目の新しい値。
OldValue
型
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更される前の項目の値。
ShiftId
型
reference
プロパティ
Filter、Group、Sort
説明
追跡中のシフトの ID。履歴はこのレコードの詳細ページに表示されます。
これはリレーション項目です。
リレーション名
Shift
リレーション種別
Lookup
参照先
Shift

使用方法

シフトデータを使用したサービスリソースのスケジュール設定と派遣は、API バージョン 46.0 ではサポートされていません。