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ContentFolder

ファイルを追加するためのコンテンツライブラリ内のフォルダを表します。このオブジェクトは、API バージョン 34.0 以降で使用できます。

サポートされているコール

create()、delete()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、undelete()、update()、upsert()

特別なアクセスルール

  • ContentFolder にアクセスするには、Salesforce CRM Content または Chatter を有効にする必要があります。
  • コンテンツ機能のライセンスを持つすべてのユーザは、個人ライブラリでフォルダを変更できます。
  • フォルダを変更するには、ユーザがライブラリのメンバーであり、フォルダを変更する権限を持っている必要があります。

項目

項目名 詳細
Name
型
string
プロパティ
Create、Filter、Group、idLookup、Sort、Update
説明
フォルダの名前。
ParentContentFolderId
型
reference
プロパティ
Create、Filter、Group、Nillable、Sort、Update
説明
ParentFolder の ID。
これはリレーション項目です。
リレーション名
ParentContentFolder
リレーション種別
Lookup
参照先
ContentFolder