ステップ 3: アプリケーションを試す
Invoice ページレイアウトの変更が終了したので、いろいろと試してみましょう。
- [Invoices (請求書)] タブをクリックし、請求書の詳細ページをクリックすると、請求書の Chatter フィードが有効になっています。
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[フォローする] をクリックすると、この請求書に関してコラボレーションできます。請求書を更新すると ([Closed (完了)] から [Open (進行中)] に変更するなど)、請求書の状況の変更が自動的に自分とこの請求書をフォローしている他のユーザの Chatter フィードに表示されます。

もうひとこと...
このチュートリアルで学習するのは、カスタムオブジェクトのフィードに焦点を絞った Chatter のほんの一部の機能です。組織のデータをフィード中心のビューで表示するには、右上のアプリケーションメニューから Salesforce Chatter を選択します。Chatter アプリケーションを使用すると、自分と同僚だけの非公開で安全な Facebook のように、組織の他のユーザと安全にコラボレーションできます。