ステップ 1: データファイルを作成する
最初のステップでは、このチュートリアルで使用できる簡単なデータファイルを作成します。
- 時間を節約するため、CSV 形式の必要なテキストファイルを次の URL からダウンロードします。https://raw.github.com/joshbirk/workshop2013/master/files/Merchandise.csv
- ファイルを右クリックして、ローカルに保存します。ファイルは次のようになります。
1"Merchandise Name","Price","Quantity" 2"17 Inch Monitor",99,200 3"21 Inch Monitor",129,200 4"25 Inch Monitor",179,200
もうひとこと...
CSV ファイルでは次の点に注意してください。
- 項目名は、最初の行にあります。項目名は、Merchandise オブジェクトの項目ラベルと一致します。
- テキスト項目が引用符で囲まれるため、テキスト項目内に空白や特殊文字を含めることができます。数値データ型の項目には、引用符は不要です。