Microbatching Errors リソース
- リソース
-
1/connect/microbatching/errors1/connect/communities/communityId/microbatching/errors - 使用可能なバージョン
- 54.0
- Chatter が必要かどうか
- いいえ
- HTTP のメソッド
- GET、DELETE
- GET の要求パラメータ
-
パラメータ名 型 説明 必須か省略可能 使用可能なバージョン earliestDate String 取得元のレコードの最も古い日付の ISO 8601 日付文字列。結果には、最も古い日付で発生したエラーが含まれます。 省略可能 54.0 errorCategory String エラーのカテゴリ。値は次のとおりです。 - AdminActionable — サイト管理者が修正できる条件によって発生するエラー。
- Unknown — サイト管理者やユーザが修正できない条件によって発生するエラー。
- UserActionable — ユーザが修正できる条件によって発生するエラー。
省略可能 54.0 errorCode String 失敗したレコードに関連付けられたエラーコード。 省略可能 54.0 includeRequestBody Boolean 応答に JSON リクエストボディを含めるか (true)、否か (false) を指定します。「環境を管理」ユーザ権限を持つユーザのみが、応答にリクエストボディを含めることができます。指定されていない場合、デフォルト値は false です。 省略可能 54.0 latestDate String 取得元のレコードの最も新しい日付の ISO 8601 日付文字列。結果には、最も新しい日付で発生したエラーが含まれます。 省略可能 54.0 pageSize Integer ページあたりのレコードを指定します。有効な値は 1 ~ 100 です。指定されていない場合、デフォルトは 100 です。 省略可能 54.0 pageToken String レコードのページを指定するトークン。ページトークンは、currentPageToken または nextPageToken のように、応答の一部として返されます。指定しない場合は、最初のページが返されます。 省略可能 54.0 processType String マイクロバッチフレームワーク内のフローの論理名。値は次のとおりです。 - LEAD_MS
- SELF_REGISTRATION
必須 54.0 status String 失敗したレコードの状況。値は次のとおりです。 - Error — 失敗状態のレコード。
- Reprocessing — 再処理中のレコード。
省略可能 54.0 - GET のレスポンスボディ
- Microbatching Error Record Info Collection
- DELETE の要求パラメータ
-
パラメータ名 型 説明 必須か省略可能 使用可能なバージョン earliestDate String 取得元のレコードの最も古い日付の ISO 8601 日付文字列。結果には、最も古い日付で発生したエラーが含まれます。 省略可能 54.0 errorCategory String エラーのカテゴリ。値は次のとおりです。 - AdminActionable — サイト管理者が修正できる条件によって発生するエラー。
- Unknown — サイト管理者やユーザが修正できない条件によって発生するエラー。
- UserActionable — ユーザが修正できる条件によって発生するエラー。
省略可能 54.0 errorCode String 失敗したレコードに関連付けられたエラーコード。 省略可能 54.0 latestDate String 取得元のレコードの最も新しい日付の ISO 8601 日付文字列。結果には、最も新しい日付で発生したエラーが含まれます。 省略可能 54.0 pageSize Integer 1 回の DELETE 要求で削除するレコードの最大数を指定します。有効な値は 1 ~ 100 です。指定されていない場合、デフォルトは 100 です。 複数のページに削除するレコードがある場合は、すべてのページのレコードが削除されるまで、DELETE 要求を実行し続けてください。
省略可能 54.0 processType String マイクロバッチフレームワーク内のフローの論理名。値は次のとおりです。 - LEAD_MS
- SELF_REGISTRATION
必須 54.0 status String 失敗したレコードの状況。値は次のとおりです。 - Error — 失敗状態のレコード。
- Reprocessing — 再処理中のレコード。
省略可能 54.0 - DELETE のレスポンスボディ
- 204: Successful Delete