Salesforce Billing での支払ゲートウェイの設定
選択した支払ゲートウェイにデータを送信するように Salesforce Billing を設定します。
| 使用可能なバージョン: Salesforce Billing 7.0 以降 |
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リモートサイトを設定します。
- [設定] から、「リモートサイトの設定」と入力し、[リモートサイトの設定] を選択します。
- [新規リモートサイト] をクリックします。
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ゲートウェイの本番ドメイン URL とドメイン Sandbox URL を追加します。サポートされているデフォルトゲートウェイの URL 示します。ただし、カスタムゲートウェイの要件に基づいて他の URL を追加することができます。
ゲートウェイ 本番 URL Sandbox URL PayflowPro https://payflowpro.com https://pilot-payflowpro.paypal.com Authorize.net https://api.authorize.net https://apitest.authorize.net CyberSource https://ics2wsa.ic3.com https://icswstesta.ic3.com Payeezy https://api.payeezy.com https://api-cert.payeezy.com
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カスタム設定の指定。
- [設定] から、「カスタム設定」と入力し、[カスタム設定] を選択します。
- [支払ゲートウェイの設定] をクリックして、[管理] をクリックします。
- [新規] をクリックします。
- [名前] 項目に支払ゲートウェイの名前を入力します。この値は、支払ゲートウェイレコードの [ゲートウェイ種別] 項目と一致する必要があります。
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ゲートウェイのクラス名を入力します。この値は、PackagePrefix.APIClassName の形式で指定します。デフォルトゲートウェイのクラス名を示します。ただし、カスタムゲートウェイの要件に基づいて他のクラス名を追加することができます。
名前 ゲートウェイクラス名 AuthorizeDotNet AuthorizeDotNetAPI CyberSource CyberSourceAPI Payeezy PayeezyAPI PayFlowPro PayFlowProAPI