ステップ 3: アプリケーションを試す
- エディタで [閉じる] をクリックし、ポップアップダイアログで、[保存 & 閉じる] を選択します。エディタを終了するとダッシュボードが自動的に実行されます��次の画像のようなダッシュボードが表示されます。
![[Merchandise Overview (商品の概要)] ダッシュボード](https://developer.salesforce.com/docs/resources/img/ja-jp/204.0?doc_id=images%2Fmerc_overview.jpg&folder=workbook)
- Warehouse アプリケーションで [レポート] または [ダッシュボード] タブをクリックすると、このダッシュボードにいつでもアクセスできます。
もうひとこと...
- ダッシュボードの実行ユーザを指定すると、ダッシュボードは特定のユーザのセキュリティ設定のみを使用して実行されます。個人のセキュリティ設定に関係なく、ダッシュボードへのアクセス権を持つすべてのユーザに同じデータが表示されます。実行ユーザを指定するには、ダッシュボードの編集画面で、[次のユーザとしてダッシュボードを参照] 項目の横にある
をクリックします。 - ダッシュボードは、手動で、または設定したスケジュールに基づき自動で更新できます。また、メールやモバイルで送信することもできます。
- ダッシュボードは、設定しない限り自動的に更新されることはありません。ダッシュボードを表示するたびに、右上に最終更新日時が示されます。ダッシュボードのデータを更新するには、[更新] をクリックします。
- ダッシュボードの編集時に、[検索条件を追加] をクリックして条件を追加できます。検索条件を使用して、ダッシュボードのデータをさまざまなビューで表示できます。各ダッシュボードには、最大 3 つの検索条件 (それぞれ 10 個以内の条件式を指定可能) を追加できます。レポートレベルで絞り込む代わりに、ダッシュボードデータを直接操作します。